Football道

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オランダでフィジオを目指す学生の、見て、知って、感じて、思ったこと。

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トビタテの事前研修で思ったコト。

皆さん、こんにちはー

昨日、トビタテ留学Japanの事前研修(1泊2日)を終えてきました。

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いつもは、情報提供をモットーにブログを書いていますが、たまには日記チック思ったことを書こうかと思います。

 

簡単にまとめると、多種多様でやる気満々のトビタテ生コミュニティが如何に素晴らしいかを痛感させられた2日間でした。

いつもは、こういう意識高い系の発言はあまり好きではないんですが。笑

 

やっぱり大学にいてもそういう「人間としておもしろい人」とはなかなか出会えないと思うんです。(自分の大学だけか。)

けど、トビタテのコミュニティにはそいうおもしろい奴がゴロゴロいて、右向け右すれば、野望があって、もう何か動いている奴がいると。もうおもろすぎでした。

 

それでは、そんなコミュニティで感じたコトを3つ挙げます。

 

 

社会を変えるのは変人だってコト。

この研修で自分がドハマりしたゲストスピーカーの人が1人いて、その人が言っていました

 

「社会のリーダーはみんな変人ですよ。そりゃねぇ。」

 

自分も本当にそう思います。東大生でも、京大生でも、ハーバード生でもないんです、社会を変えるのは変人なんです。ほんとに。

(どの立場でモノ申してるんやって話ですが。)

 

なんでかって言うと、

変人が社会を変える理由

①まず、社会の常識に囚われない。

②それで、自分のやりたいことをするからエネルギーがすごい。

③そんでもって、自分の軸で事を決めるからブレない。

ということだと思います。

 

スティーブンジョブスも言っていました。

あなたの時間は限られている。だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない。ドグマ(教義、常識、既存の理論)にとらわれるな。それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。他人の意見が雑音のようにあなたの内面の声をかき消したりすることのないようにしなさい。そして最も重要なのは、自分の心と直感を信じる勇気を持ちなさい。それはどういうわけかあなたが本当になりたいものをすでによく知っているのだから。それ以外のことは、全部二の次の意味しかない。

(リーダーたちの名言集 名言DB)

 こういうことだと思うんですよね。

 

ちなみに、トビタテ生はみんな変人です。だから、みんなエネルギーがすごい。

研修の帰り、お金がないからヒッチハイクで帰ったとか。

そいうえば、初日の夜に飲みに行こーぜって寄せ集め13人のグループLineで言ったら、1時間後に20人が集まりましたね。

 

ちなみに自分も、まだ会ったことないトビタテ生とトビタテ生のブログをまとめるプラットフォームを作っています。研修は昨日までで、今日から動かしましたが、もうラフ案が完成しそうです。

思い立ってからの行動が早い。笑

 

まーつまり、こういうエネルギッシュな変人たちが今後の社会を変えるんだなって思いました。

 

チャレンジ精神がこの世では最強だってコト。

トビタテ生みんなに共通してるなって思ったのが、チャレンジ精神があることです。

こういうチャレンジするってなった時、例えばさっきのヒッチハイクをするって話をした時に考えることが「出来る」「出来ないか」かじゃないんです。

 

「それ面白い!」

   か

「え、面白い!けど、ついでにこれもしたらもっと面白い!」

   です。 

 

だれもやり遂げられるか。とか、失敗したらどう。とか考えてないんですよね。

やること自体が面白いかどうか。とりあえずやってみること自体が有意義なんです。

出来なかったら失敗って訳じゃないですからね。出来ないことを学べた=成功ですから。出来るか出来ないかはただの結果ですから。

 

研修終わって、18時とかですよ。もう1日もほぼ終わってるじゃないですか。普通なら、友達に頼んでお金借りるでしょ。

違うんです、正解はヒッチハイクなんです。それもちゃんと帰れてるし。朝帰りだけど。

俺もヒッチハイクで帰ればよかったーーーーー。

 

けど、これもハマったゲストスピーカーが言ってました、

「一旦やって、無理だったら無理って言った方がいいでしょ。てか、言うしかないじゃん無理なもんは無理なんだから。」

あの人は凄い人なのにノリが軽くて最高ですね。(笑)

 

けど、やらずに無理っていうのは論外だと。やって無理は本当に無理だからそれはしゃーないってことですね。

自分はそいう所が弱いから、その考え方に叩き直されました。

 

 

周りの環境がめちゃくちゃ大事ってコト。

これは自分としては盲点なところでした。

自分は割と自分で自分の道も自信もって決めれるし、人になんか影響されないから周りは関係ない!って思ってたんですけど、全然違いました。

もうこの2日間はね、周りに影響されまくりましたわ。(笑)

 

やっぱり、ヘチマの畑にキュウリは生えぬ。というように。多種多様に頑張ってる人がいる面白い環境でもまれないと自分も育たないなって思いました。

やっぱり、モチベーションとか刺激される部分は凄いあったので。

 

人間は無意識にも隣の人と比較するし、日本人は特にその傾向が強いじゃないですか。

だからこそ、その特性を上手く使って成長するのが手っ取り早いし、2次的にそこで得られる繋がりは本当に大きいと思います。

トビタテブログの計画もつながりがあるから、話が進められるし。

 

という訳で、一個壮大な夢が追加されました。

「ヤング・グローバル・リーダーズになること。」

あそこの集団に入ったら、たぶん社会の視野が変わると思うんですよね。そこでのつながりがあればもっとデカいことも出来ると思うし。

 

まー、これも出来るか出来ないかじゃないですから。

言ってみて無理だったら無理。ただそれだけのことです。けど、言わないと目指さないので。

 

まーなんで、そいう所に引っかかるように、実力経験思考力をこれから特に得ていかないといけないと思って、再来週の8/19オランダトビタッテきます!

オランダ行ったら、日記バンバン挙げて行こ―と思いまーす。

 

P.S.

ヘチマの畑にキュウリは生えぬはちゃんと小ボケです。

瓜のツルからナスは生えぬぐらいわかってますから。安心してください。

てか、ヘチマの畑にキュウリ植えても問題なく生えるし。

 

アメリカのスポーツトレーナー(ATC)が、なぜ日本のトレーナーより優れているのか

こんにちはー

「日本のスポーツトレーナーの現状とは?」がちょくちょく読まれているようなので、

じゃあ、海外はどうじゃい。という話をインターンに行った経験からしていきます。

 

特に、トレーナーの仕事環境が整っているのはアメリカです。

そのアメリカでは、

ATC(Certified Athletic Trainer)

②CSCS(Certified Strength and Conditioning Specialist)

の2つがスポーツトレーナーの主な資格になります。

 

ATCメディカルスタッフで、選手の怪我の診断から試合復帰までと、怪我の予防のメディカルな部分を担当するトレーナーになります。

一方で、CSCSはストレングスコーチと言われ、選手のパフォーマンスをより向上させることが専門分野になります。

 

他にも、いわゆるスポーツドクターであるPhysicianや、理学療法士にあたるPhysical Therapistもスポーツチームで働いています。

 

では、本題のATCがなぜ優れているのか。について語っていきます!

 

 

 給料

最も分かりやすく、明らかに違うかというとは給料です。

日本体育協会日本のATの年収の割合は以下のように発表しています。

無報酬

~100万

~200万

~300万

~400万

~500万

500万~

無回答

25%

20%

6%

8%

8%

3%

17%

13%

これを平均すると、日本のスポーツトレーナーの給料は200~400万円と言われています。

 

一方で、アメリカのATCの給料はどうでしょうか。

ATCの組織NATAの調査では、ATCの平均給料が学歴ごとに発表されています。

 

学士号…約572万円

修士号…約634万円

博士号…約945万円

 

これはフルタイムでの給料で、パートタイムやGraduate assistantなどインターンシップでステップアップする場合もあるので一概には言えませんが、全体的に給料が良いことは明確でしょう。

 

仕事の需要 

なぜ、給料がいいのか。という質問の答えになるのが、仕事の需要があるからです。

世の中は需要と供給のバランスで成り立っていますよね。つまり、仕事が多いからトレーナーは仕事を選ぶことができ、給料が高くなるということです。

 

ATCの教科書「Principles of Athletic Training」には、ATCの職場が以下のように挙げられています。

 

ATCの職場

・クリニックや病院

・会社(社員の健康管理を行う職務)

・大学・専門大学

・高校

プロスポーツ

・アマチュアスポーツ

・パフォーマンス集団(サーカスやダンスなど)

・軍隊

・ジム

高校では、常勤のATCを雇わなくてはいけない。というルール(州にもよる)があるなど、アメリカ全体の医療の中で重要な役割を担っていることで、仕事の需要を得ていることが日本との違いと言えます。

 

(余談ですが、教科書の1ページ目にはATCが社会的役割を得てきた50年の経緯を習います。笑)

 

医療環境の違い

日本では、医者の地位は確立しているので手術や診療の設備はもちろん優れています。

しかし、トレーナーはそうではないのではないでしょうか。

「アメリカのATCは社会的な役割が大きい=それに見合った設備が用意される。」

という風になっています。

 

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左は大学、右は高校のATルーム、つまりトレーナーが選手の診断やケア何かを行う部屋です。

 

大学の施設に関しては、ベッドが8台テープ用のイスが20台電気超音波圧迫アイシング機水風呂、などなど。

日本じゃプロでもありえない設備が揃ってます。(これは本気で感動した。)

 

日本の大学や高校でも日本のATが働いていますが、ここまでの環境はまずないと思います。

 

資格に必要な知識レベルの高さ

アメリカのATCになるためには、大学または大学院の運動学部に入学し、AT Programというプログラムに入り課程を修了することでATC認定試験に受けられました。

そして、このAT Programは結構人気な割に1学年十数名しか入れないので簡単には入れないというプログラムなんです。

 

更に、2018年から学士号のプログラムは完全廃止になることが決まりました。

つまり、運動学修士号のAT Programを卒業しないと試験を受けられない!という非常に学力レベルが高い資格になっています。

 

一方で、日本のATは専門学校(店員割れしていることもしばしば。)を経て試験に合格すればいいので比較的取得は簡単です。

 

これは、日本のATがレベルが低いと言っている訳ではありません!笑

ただ、資格を取った後、仕事が見つからずに辞めて行ってしまうというケースは日本に比べアメリカのATCでは非常に少ないです。

 

これも需要と供給のバランスで、日本のATは供給が多すぎるから資格を取った後が大変。一方で、アメリカのATCは資格を取れれば仕事は見つけられる。

努力で確実にスポーツを仕事に出来るのがATCという訳です。

 

スポーツ文化の違い

やっぱり、スポーツ文化が盛り上がっていればトレーナーのやりがいに影響しますよね。自分がアメリカに行って一番違いを感じたのはここでした。スポーツに対する盛り上がりがすごんい。

 

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上の写真は両方とも、ハワイ大学の部活の試合です。

自分が行った試合は格下との試合と、消化試合という訳で、観客全然入っていないんですが、因縁がある試合とかでは、左の4万人のスタジアムが埋まるらしいです。

 

アメリカのスポーツはエンターテイメントとして観客が楽しめる工夫がたくさんあって、試合中は演出が加わって盛り上がってる。ハーフタイムはショーで盛り上がってる。と、会場がめちゃ盛り上がります。

その結果、みんなワイワイやりながら試合を楽しんでるので、自分の仕事が選手を通して観客に影響していると思えるアメリカの環境は自分は魅力的だなと思いました。

これは、個人的な意見かもしれませんが。笑

 

まとめ

というわけで、アメリカのトレーナーの良い点を5つ紹介しました。

まとめると、スポーツが盛り上がってるから、トレーナーの需要もあって、そこにしっかりとした知識があるトレーナーが働くから、給料も高くなる。トレーナーとして働き続けられる。こういう訳です。

こういう好循環が生まれているから、アメリカのATCは日本のATより魅力的な仕事でしょーーう。

 

以上!

 

P.S.

アメリカでATCを目指している友達が、AT Programがる各大学院の入学条件と学費をまとめています。意外と、語学レベルがあれば入れたり入れなかったり。

アメリカの大学院に行こうか悩んでいる人は一度見てみてはどうでしょうか。

athletictrainer-0428studyabroad.hatenablog.com

トビタテ!留学JAPAN7期の2次面接~倍率・質問・服装・対策~

こんにちは!

トビタテ7期生のたつです!

 

自分は、これまでのトビタテ!留学Japanの解説の中で、「審査員側が何を見ているか」ということに焦点を置いて話してきました。

だって、相手を理解せずに自分の留学計画だけごり押しして受かろうとする候補者が多かった気がしたので。笑

その熱意はすごいので、その熱意を日本に向けられれば日本的にも良いことだと思ったので、そういう記事をこれまで書いてきました。

 

ただ、今回は単順に2次面接を受けて、これ先に知っときたかったなー。とか、これやっておいて良かったなー。と思ったことを書いて、後世に引き継ぎたいと思います!

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トビタテ!の2次面接で見られているポイント~個人面接・GDの注意点~

こんにちは!

先日、トビタテ採用されたことを後ろ盾に我が物顔で解説しております!たつです!

 

1次審査の解説は3つ作りました。

トビタテ!留学Japanの1次審査で見られるコト

トビタテ!留学Japanの1次審査~オンライン申請書類の書き方~

トビタテ!留学Japanの1次審査に通過するには~自由記述の書き方~

 

2次審査は2つ書きます!

今回は、2次面接で審査員が見ているポイントを解説します。

2つ目は概要ですね。質問とか、倍率の事とか。

 

とりあえず、今回は審査員が見ていることから説明していきます!

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トビタテ!留学Japanの1次審査を通過するには~自由記述の書き方~

こんにちは!

先日、トビタテ留学Japanの多様性人材コースの第7期生となることが出来ました!!

この度は様々な方にご協力頂いて、採用に至ることが出来ました。本当にありがとうございます。

これで、無事、説得力のある記事が書けるようになりました。笑

 

以前、は1次審査で見られるポイントオンライン申請書類の書き方について書いていきました。

 

今回は、トビタテ1次審査で一番の悩みどころである自由記述について書いていきたいと思います!

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トビタテ!留学Japanの1次審査~オンライン申請書類の書き方~

こんにちは!

トビタテ!留学Japan7期に応募してます。たつです!

他のトビタテ生は昨日に結果が来てるのに、立命だけ来ていません。

昨日どんぴしゃで国際関係のアクシデントがあったのでしゃーないです。

 

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前に、「トビタテ!留学Japanの1次審査で見られるコト 」について解説したので今回は、その一角を担う「オンライン申請書類」の注意点をお話ししていきます!!

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トビタテ!留学Japanの1次審査で見られるコト

こんにちは!

トビタテ!留学Japanの多様性人材コース7期生の、たつと言います!

 

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今回は、「トビタテ!留学Japan」の1次審査で重要となる、

「オンライン申請書類」と「自由記述」

を準備するにあたって注意するべきことを解説していきます!

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スポーツトレーナーになるために必要なコト

こんにちは!たつです!

 

スポーツトレーナーを目指す皆さん。資格を取ればスポーツトレーナーとして働けると思っていませんか? 無理ですよ。(笑)

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それでも、スポーツトレーナーになりたいんだという人にむけて、じゃあ、どうやったら日本でトレーナーとして生き残っていけるのか。ということを今回は話していきたいと思います。

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海外スポーツチームで働くメディカルスタッフの種類と役割

皆さん、こんにちは!

ヨーロッパのフィジオというトレーナーになるべく、トレーナーの勉強をしています、たつです!

 

サッカー小僧たるもの、一度はヨーロッパサッカーの現場で働きたいと夢見る物ではないでしょうか。

選手としてはダメでもスタッフとしてでも海外のサッカーに食い込みたい!そんな皆さんに、今回は海外サッカーで働くメディカルスタッフを紹介していきたいと思います。

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海外サッカーチームではどんなスタッフが働いてるの??

皆さん、こんにちは!

海外でスポーツトレーナーの勉強をしています。たつです!

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海外のサッカーチームで働いてみたいのは、サッカー小僧が一度は考えることではないでしょうか?僕もそんなサッカー小僧です。笑

けど、選手にはなれない。監督も難しそう。ってなった時に、他にどんな人がサッカーチームに関わっているの?っていう疑問が浮かんでこないでしょうか?来ますよね!

 

今回は海外のサッカーチームで働いているスタッフについて、一挙に紹介していこうと思います。

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海外サッカーチームのテクニカルスタッフの種類と役割

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皆さんこんにちは!

海外サッカーチームでトレーナーを目指すサッカー小僧、たつです!

今回は、海外のサッカーチームで働くテクニカルスタッフについて紹介していこうと思います。 

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